お客様の声

「相続」で突然の資産譲渡

相続で突然の資産譲渡
資産家の相続財産の内90%近くが不動産を占めているといわれています。日本を支えてきた多くの団塊の世代が退職、リタイア、そして老後をエンジョイした後『相続』を考えるのではないでしょうか? 受け取る側も相続問題でトラブルを抱えることとなり、多くの相談を受けて参りました。

【ケース4】マンションの所在地「東京都大田区」Nオーナー様

東京都大田区 Nオーナー様
Nオーナー様は相続により大田区所在のマンション(1K)を3室所有しています。親の代から関係のある都心の業者に依頼していますが、なかなか部屋が決まりませんでした。そこで以前にお客様を紹介してくれた分譲マンション賃貸管理専門のタハラホームに改めてお客様の紹介を依頼しました。
タハラホーム(株) 田原
当社で調べたところ部屋が決まりにくい理由は、
(1)居室の床がカーペットであること。
(2)トイレ・風呂・洗面所が一体のユニットであること。
(3)敷2ヶ月・礼2ヶ月で募集していること。
等の3点が挙がりました。そこで(1)については床をフローリングに変更すること(2)は保留し(3)は敷1・礼1の条件で募集することを提案しました。提案して2ヶ月間位で3室共契約に至りました。
タハラホーム(株) 担当者:田原 146-0084 東京都大田区南久が原2-1-5  TEL:03-3751-4600

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